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●石垣空港について
2013年3月「新石垣空港」として開港しました。愛称は「南ぬ島 石垣空港」(ぱいぬしま いしがきくうこう)
石垣市街から約15km北東に位置しており新空港へは車で約30分、バスで約45分です。

●八重山諸島
沖縄本島から400km。北緯24度に位置する日本最南西端の島々です。石垣島、西表島、竹富島、小浜島、黒島、新城島など合計10の有人島と、北に位置する尖閣諸島など多くの無人島からなる島嶼群。「八重山」は八重山方言では「ヤイマ」、沖縄方言では「エーマ」、与那国島では「ダーマ」と発音されます。「八重山」の名称の由来には諸説あります。

<石垣島>八重山諸島の中心となる島。
ダイビングをするのにとても良い場所で、特にマンタを見るには世界の中でも最高のスポットの一つだと言われています。ダイビングやシュノーケルで、優雅に泳ぐマンタの姿は圧巻。遭遇率が高いと定評があります。他にも石垣島を代表する景勝地「川平湾」、どこまでも続く美しい白い砂浜と遠浅で波のおだやかな海が広がる「底地ビーチ」、市街地の中心部から車で10分と市内で一番近い「真栄里ビーチ」などマリンスポーツを満喫できます。島北部に位置し、美しい夕日を楽しめる「石垣島サンセットビーチ」、小浜島や西表島を眺めながらシーカヤックやペダルボートなどが楽しめる干南西部の「フサキビーチ」、遊泳禁止だけど川平地区の景色や山々の姿も美しい「米原ビーチ」など、きれいなビーチがたくさん♪
また石垣島では、沖縄一高い山・於茂登岳(おもとだけ)や、カヌーでの川遊び、渓流トレッキングなど、豊かな自然を満喫できます。北部の平久保にあるサガリバナ(亜熱帯の湿地帯に生える植物)の遊歩道は、夏のいちおしスポット。

<竹富島>石垣港離島ターミナルから高速船で約10分。古きよき沖縄が残っており、昔ながらの沖縄の風景が色濃く残る。伝統文化が重んじられており、約600年続く奉納芸能が今でも受け継がれています。最も華やかで盛り上がるのが種子取祭(タナドゥイ)と呼ばれる、種をまき、無事に育つことを祈願する行事。毎年、旧暦9月または10月の庚寅(かのえとら)、辛卯(かのとう)の2日間(新暦の10〜11月頃)を中心に行われ、国の重要無形民俗文化財にも指定されています。多彩な演舞が80演目も披露され、見応えがあります。
島全体が西表石垣国立公園に指定され、集落全域が重要伝統的建造物群保存地区に選定されています。サンゴの白砂を敷き詰めた道にサンゴ石灰岩の石垣が連なり、赤瓦屋根の上に家ごとで違う表情のシーサーが鎮座している風景を、水牛車に乗って眺めるのもおすすめです。
コバルトブルーの海沿いのビーチも魅力の一つです。一番人気は、島西側のコンドイ浜。サンゴ礁に囲まれているので波が穏やかで、家族連れやシュノーケル初心者にもおすすめです。カイジ浜は別名「星砂の浜」。白い砂の形が小さな星型になって、お土産にも素敵です。

<小浜島>石垣港離島ターミナルから高速船で約25分。NHKドラマ「ちゅらさん」の舞台として知られ、八重山諸島のほぼ中央部に位置します。なだらかな丘陵にはサトウキビ畑と牧場が広がるのどかな風景。大岳頂上からは、エメラルドグリーンの海と八重諸島の美しい風景を見渡すことができます。東側には自然を活かした大型リゾートホテルが広がり、リッチな気分を味わえます。

●沖縄の気候について
<年間平均気温>23.1℃ 3月から気温の上昇に伴い海水温も上がります。本格的な海水浴は5月から10月いっぱいくらいまでと考えてよいでしょう。
<湿度>沖縄は海に囲まれているため、年間を通して湿度は高め。特に5月中旬から梅雨に入り、連日80%を超える湿度になります。6月の平均湿度は83%。高温多湿で年間の降雨量は2000ミリを超えます。海に囲まれているため天気は変わりやすく、実は最高気温が35℃を超える猛暑日になる日数は少ないのです。逆に冬は10℃を下回ることがほとんどありません。気温、湿度が落ちる10月頃は沖縄では最も過ごしやすいシーズンなのです。
<日差し>青い空、輝く太陽のイメージのある沖縄ですが、年間日照時間および年間晴れ日数は共に全国35位。意外に曇り空が多いのが特徴です。晴れていると思ったらスコールが降ることも…。ただし沖縄の日差しの強さは強烈です。肌に突き刺すようで痛いと感じるほどで、日焼け対策をしないと重度の日焼けになりかねません。沖縄の紫外線は1年を通してきつく、ほぼ1年を通して日焼け対策を万全にすることが大切です。

石垣空港 MAP

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